仕様書不要。一言から投稿できます。

困りごとを、
小さなアプリにする。

今の作業、面倒な点、どうなったら楽か。完璧に書けなくても、投稿後の質問で整えられます。

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公開された困りごと

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公開アプリ

2

提案された回答

投稿すると、次に起きること

  1. 1

    一言で書く

    まずはタイトルだけでも大丈夫。誰が困っているか、今どうしているかを少しずつ足せます。

  2. 2

    質問で整える

    開発者が足りない条件を質問します。必須条件と、できれば欲しい条件を分けていきます。

  3. 3

    小さく試す

    完成したアプリを触って、役に立ったか、直したいかを返します。

目安: 小さいものは数日から2週間程度。内容や開発者の参加状況で変わります。

報酬: 無償・有償・相談可能を投稿ごとに明記します。条件が曖昧な場合は相談から始めます。

安全: 公開本文に個人情報を書かない前提で、扱うデータを確認します。

困りごと → 完成したアプリ

実例を見ると、書き方が分かります。

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採用済み困りごとから制作

困りごと

教室の机配置

教室すうと階数、机数を入れたら机の入れ替えができるようにしてほしい

できたアプリ

小学校机はいち

採用済み困りごとから制作

困りごと

N個の通りの特徴が全て同じ確率で存在する時、特徴がクラスに一致している人がクラスに1組いる確率を知るアプリ。

特徴の種類とクラスの人数を入力したら N組いる確率がM%です。ということを教えてくれるアプリ。

できたアプリ

組み合わせ確率

利用者の声

一言で書き始められるので、仕様にする前のモヤモヤを置きやすい。
地域イベント運営
質問して条件を絞れるので、作る側も無理な約束をしにくい。
個人開発者
完成したアプリを見る前に、扱うデータや外部通信を確認できるのが安心。
小規模店舗

その面倒、まず一言にしてみる。

登録はあとで大丈夫です。入力中の内容はブラウザに下書き保存できます。

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